plone conf 2014report by terada

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Technology

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at OSS X Users Meeting Manabu TERADA 2014/12/4

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株式会社CMSコミュニケーションズ

1

Plone Conference 2014 Report

Manabu TERADA

2014/12/4

OSS X Users Meeting

株式会社CMSコミュニケーションズ

@terapyon

Owner of CMS communications Inc.

Chair of PyCon APAC 2013 in Japan

Member of Plone Foundation

Member of NVDA Japanese Team

Member of Gold Concert staff team

About me株式会社CMSコミュニケーションズ

Manabu TERADA

We use Plone for building web site

Universities, Public institutions

Engineering company

Supporting education tools

CMScom

2

about Plone

株式会社CMSコミュニケーションズ 3

高機能なエンタープライズCMSで、Pythonベースです。

DBが内蔵されていて、アクセス管理、全文検索など便利に使える機能がたくさんあります。

Plone Fondation が主導のグローバルコミュニティーと各地域コミュニティがある。

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Community

Plone Foundationが年に1度正式なイベントとして世界中の何処かで行っている物

Plone Conference

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 私が参加し始めてからの歴史

ワシントンDC USA 2008 ブダペスト ハンガリー 2009 ブリストル UK 2010

 サンフランシスコ USA 2011 アーネム オランダ 2012 ブラジリア ブラジル 2013 ブリス

トル UK 2014 ブカレスト ルーマニア 2015

History

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キーノート

  - Ploneの状況

  - Plone 5 の開発状況

株式会社CMSコミュニケーションズ 7

PloneConf2014

- 注目の発表

- パフォーマンス・バックエンドDB

  - 継続運用の話 バージョンアップやセキュリティ対応

PloneConf2014

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- 注目されていた事

 Plone 5  Ploneのロードマップ

株式会社CMSコミュニケーションズ 9

Plone 5

カンファレンスSprintでのバグフィックス対応。日本語を含むマルチバイトの問題があったの

でそれの修正を行いました。

- Pone 5に関して日本語対応できない部分について・・- IE と TinyMCEの対応・・-

PloneEdu ・・・

Sprint

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Plone Symposium

Tokyo 2015

6月頃に開催決定

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海外からもゲストが来ます。

Thank youCMSPlone

株式会社CMSコミュニケーションズ 12

みんなも国際カンファレンスに参加しよう!!

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